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季刊誌「Campus Bridge」支援プロジェクトVol6

2012/08/30

【レポート】

信州大学の学生だけで作っている季刊誌「CAmpus Bridge」(通称:CAB、キャブ)を、より良いものにするために2月から始まったこのプロジェクトが、第6回目を迎えました。

夏休みの特別研修講義がありました。

学生にとっては会議=集まり(雑談会みたいなもの)のようですが、「会議に出席しないのか?」というテーマで、社会での会議のルール・あり方など、石原常務より講義がありました。

今回の勉強会では、写真の綺麗な補正の仕方についての勉強をしました。次回Campus Bridge48号(10月号)表紙の女の子の写真を使って、写真補正の基礎を教えてあげました。写真の質も良くモデルも良かったので、それほど極端な補正はしませんでしたが、実際の仕事では、電線消したりは当たり前で、家1件丸ごと消したりとか、かなり無茶な補正もあります。

引き続き、CABを応援していきます!


「CAmpus Bridge」(通称:CAB、キャブ)
現役信州大学生による信州の学生のための無料情報誌

発行月:4・7・10・12・1月
配布先:信州大学各キャンパス、松本市内各所
発行部数:各5000部発行


信州学生向け無料情報誌【CAmpusBridge】の公式ホームページ

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